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Oda/Kawashita

織田紀彦/川下真由美インタビュー
北星館

北星館

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織田紀彦/川下真由美
Norihiko Oda/Mayumi Kawashita

千歳市清流5丁目1-1
Tel.0123-40-2525

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Q1 自己紹介と北星館の紹介

織田)北星館の織田紀彦といいます。通所リハビリテーション事業所で介護主任をしています。新しいスタッフが多くて、至らないところがございますが、利用者様が楽しかったと思えるような環境づくりをしています。
川下)入所フロアで介護主任をしております。川下と申します。よろしくお願いいたします。

Q2 職員と関わる上で心がけていることは?

織田)通所リハビリテーション事業所の職員は私より年上の方が多く、主任という立場で年上の人と関わっているので、敬語も織り交ぜながら、かつ壁を作らないようにフランクな雰囲気も大事に関わるように心掛けています。
川下)チームワークを大事にしたいと思っているので、どのような意見でも聞き入れるようにしてみんなで話し合いをもてる環境づくりに努めています。

Q3 介護の仕事で大変なことはどのようなことですか?

織田)介護経験が浅いスタッフがいるので周りの人との関係づくりの中間に入る事が大変です。
川下)人手不足です。入職しても人が少ないので、なかなかマンツーマンで指導できないところが悪循環になってしまうのが大変です。なるべく同じ人が指導に当たるよう配慮しています。入職したスタッフの個性に合わせた指導方法を工夫しています。


Q4 利用者様との関わりで心がけていることは?

織田)皮膚状態の観察などが重要と考えています。よく観察してご家族様にお伝えできるようにしています。利用者様には楽しんで帰っていただけるように心掛けています。
川下)自宅に帰られる方や施設待機の方がいます。自宅に帰られる方については今後の生活環境に向けてADLの改善や安定をリハビリとも協力して考えています。施設の入所待機の方は健康状態の改善と維持に注意して関わらせていただいています。

Q5 介護の仕事でやりがいを感じるのはどのようなことですか?

川下)「ありがとう」と言われた時ですね。他には「〇〇が出来るようになったよ」などの報告を頂けると、喜びを分かち合えるので嬉しいです。
織田)私も「ありがとう」と言われることが嬉しいです。行事などで「楽しかったよ」と言われると、頑張って良かったなと思います。ご家族様からも普段あまり話さない利用者様が、施設での様子を報告してくれるようになった等のお手紙を頂くこともあり、嬉しいと感じます。

Q6 休日はどのように過ごされていますか?

織田)妻の実家が農家なので、夏の間は妻の実家の手伝いに行っていますね。
川下)体力勝負の仕事なので、休みの日はしっかりと体を休めるようにしています。温泉に行ったりしてます。

Q7 将来の夢や目標は?

織田)介護支援専門員等の資格取得のようなスキルアップも大事だと思っています。いまは介護の現場が好きなので、少しでも長く現場の仕事ができるようにしたいと考えています。
川下)私も介護の現場の仕事が好きなので定年まで働きたいと思います。人と人との繋がりやふれあいがあって楽しく仕事ができているので、このまま楽しく仕事をしたいです。

Q8 介護グランプリへの意気込みをお願いします。

織田)北星館は第一回、二回と優勝しているので、優勝できるよう頑張ります。
川下)織田主任と協力し合って優勝できるように頑張ります。

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