100人で事例検討!テーマは情報共有ーケアカフェ風ー

ホームページをご覧の皆様、おはようございます。

千歳市在宅医療介護連携支援センターの木下です。

本日は、

『情報共有~事例を通じて~』千歳地域で一丸となって参加者100人で事例検討!

(在宅医療介護連携推進に向けた事例検討)

のお知らせです。

参加申込用紙

前回は105名の参加で大好評だった在宅医療のケアカフェ

今回は、向陽台ファミリークリニックの中島徹院長に

「厳選したとっておきの事例」を特別にご提供いただきます!

【内容】

① 事例を通じた情報提供のあり方考察 ※中島院長からの事例提供

② 使える!情報提供書式・外来連携書式内容検討

③ 共通情報提供書(案)と今後の検討スケジュール

介護報酬改定などがあり、本来であれば早急に書式を整えたいところではありますが…

書式を使用する関係者の皆様…特に

「介護支援専門員、外来・病棟看護スタッフ・リハビリテーションスタッフ・ソーシャルワーカー・医師…など」

が中心となって、しっかりと使える情報提供書式を整備しましょう!

【開催概要】

開催日時:2018年8月8日(水)18:30~20:00

開催場所:千歳市立公民館 2F 大集会室 千歳市真々地176番地の3(スポーツセンターすぐ横)

※こちらの会場は、当会のイベントでは初めて使用します。

この事例検討会で煮詰めた「共通情報提供書」は今後地域全体で運用します。

※千歳市保健福祉部高齢者支援課、千歳保健所など関係機関のバックアップのもと開催します。

◇「情報共有~事例を通じて~」ポスター兼参加申込書

【前回の様子】